納得の治療を、無理なく受けられるように。
納得の治療を、無理なく受けられるように。
スマイルアクセス矯正歯科で、質の高い矯正治療を、もっと身近に。
①相談料0円
矯正医が歯並びを確認し、考えられる治療法をご説明。ご相談のみでも歓迎です。
②追加費用0円
最初にすべての費用を含んだ総額をご提示する「トータルフィー制」を採用しております。
③分割払い可能
最大120回まで分割払いに対応。まとまった費用がなくても、無理なく始められます。
各治療メニュー名をクリックすると、詳細料金へ移動します。
| 矯正法 | 費用目安(税込) |
|---|---|
| マウスピース矯正(マウスピース型矯正装置) | 385,000〜935,000円 |
| ワイヤー矯正(マルチブラケット装置) | 165,000〜935,000円 |
| 小児矯正 | 440,000〜660,000円 |
| 結婚式に向けた矯正 | 66,000円 |
マウスピース矯正(マウスピース型矯正装置)
透明で目立たない

| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 部分矯正 マウスピース型(カスタムメイド)矯正装置を使用 | 385,000円 |
| 軽度〜中等度 マウスピース型(カスタムメイド)矯正装置を使用 | 550,000円 |
| 中等度〜重度 インビザライン(世界各国で提供されている代表的なマウスピース型矯正装置) | 935,000円 |
ワイヤー矯正(マルチブラケット装置)
幅広い症例に応える定番メニュー

| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 部分矯正(1/6単位) 歯列全体を6つに分けたうちの一部を整える矯正。部分的なお悩みに。 | 165,000円〜 |
| 全体矯正(メタルブラケット) もっとも一般的な矯正方法です。 | 880,000円 |
| 全体矯正(クリアブラケット) 見た目に配慮したい方へ。 | 935,000円 |
| ホワイトワイヤー加算 | 44,000円 |
小児矯正
お子さまに、負担の少ない矯正を

1期治療
乳歯と永久歯が混ざった6〜10歳頃に行う矯正です。
あごの成長を促し、将来の本格矯正をしやすくする目的で行います。
| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 取り外し式 or 軽度ワイヤー矯正 | 440,000円 |
| インビザライン・ファースト(Phase1) 透明で目立ちにくいマウスピース矯正を用います。 | 495,000円 |
| インビザライン・ファースト+IPE対応 マウスピース矯正に加えてIPE(あごを広げる装置)を用います。 | 550,000円 |
2期治療
11〜15歳頃の永久歯が生えそろってから行う本格的な矯正です。
以下は1期治療を終えたお子さまが必要に応じて移行する場合の費用になります。
*状況により2期治療が不要となる場合もあります。
| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| クリアブラケット | 495,000円 |
| クリアブラケット+ホワイトワイヤー | 539,000円 |
| メタルブラケット | 440,000円 |
| インビザライン(1期→継続) | 660,000円 |
結婚式に向けた矯正
ブライダル(挙式・前撮り)に向けて、笑顔に映える口元へ

| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 追加費用(オプション) | 矯正費用+66,000円 |
ブライダル(挙式・前撮り)に向けて、笑ったときに見える前歯や犬歯の印象を優先的に整えます。
式の日程や前撮りのスケジュールに合わせて、無理のない範囲で治療計画をご提案しますので、「間に合うか不安…」という方も、まずは一度ご相談ください。
通常のワイヤー矯正・マウスピース矯正にプラス66,000円(税込)でご対応可能です。
相談・検査・診断料
| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 相談(来院/オンライン) | 0円 |
| セカンドオピニオン | 11,000円 |
| 精密検査・診断料 | 38,500円 |
その他
| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 歯科矯正用アンカースクリュー | 22,000円/本 |
| ワイヤー・コンビネーション (インビザラインとワイヤー矯正のコンビネーション治療) | +110,000円 |
お支払いに関するご案内
トータルフィー制(総額固定料金制)
装置代・調整料・再診料など、すべての費用をまとめてご提示します。
追加費用は発生せず、治療完了までの総額を最初にご説明。安心して治療を始められます。
分割払いも可能
デンタルローン(最大120回)など、分割払いに対応。
詳細はカウンセリング時にご案内します。
利用可能な決済手段
・各種クレジットカード
・銀行振込
費用についての詳細は、カウンセリング時にしっかりご説明いたします。
どうぞお気軽にご相談ください。
医療費控除について
1年間に支払った医療費が原則として10万円を超えた場合、確定申告を行うことで税金の一部が戻る可能性があります。
矯正治療についても、治療を目的としたものであれば医療費控除の対象となります。その際は、領収書の提出が必要になるため、忘れずに保管しておきましょう。
加えて、治療のために利用した公共交通機関での移動費も控除の対象に含まれます。レシートや領収書などの交通費の記録も保管しておくと安心です。
ただし、自家用車での通院にかかる費用は対象外となるためご注意ください。
詳細は国税庁のページでご確認ください。