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【最短3ヶ月で終わるってホント?】歯列矯正のリアルな期間を矯正医が解説

こんにちは。スマイルアクセス矯正歯科の院長、吉住 淳です。

矯正って、どれくらい時間がかかるんですか?

これ、診療のなかで本当によくいただくご質問です。

歯列矯正というと、「2〜3年かかる」「長くて大変そう」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。
一方で、SNSでは「最短3ヶ月で終わる」という広告も見かけます。

いったい、どちらが本当なのでしょうか?

結論から言うと、治療期間は歯並びの状態や、目指すゴールによって大きく異なります

なかには比較的早く終わるケースもありますが、それはあくまで“限られた条件がそろった場合”に限られます。

この記事では、矯正にかかる平均的な期間や、治療が早く終わるケース・長引きやすいケースについて、矯正医の視点でわかりやすく解説していきます。

歯列矯正の期間、実際どのくらいかかるの?【平均期間と目安早見表】

矯正治療には

・「全体矯正」上下の歯並びと噛み合わせまでしっかり治す
・「部分矯正」前歯の見た目だけを整える


があります。

ここでは、全体矯正を前提とした場合に、どれくらいの期間がかかるのかを、年齢や症例のタイプ別にまとめました。

「なんとなく自分はこのあたりかな?」と、目安をつかむ参考にしてみてください。

【早見表】治療期間の目安

生え方治療期間の目安備考
中高生の全体矯正約1〜2.5年成長を利用してスムーズに動きやすい
成人の中等度の全体矯正約1.5〜2.5年最も多い症例タイプ
成人の重度の全体矯正(抜歯含む)約2〜3年超出っ歯・叢生・受け口など骨格要因あり
部分矯正(前歯のみ/片顎)約6ヶ月〜1年見た目の改善に限定した治療

ちなみに、日本臨床矯正歯科医会も、マルチブラケット装置(ワイヤー矯正)をつける期間はおよそ2〜3年が平均としています。

当院でも直近のデータを集計したところ、全体矯正で治療を終えた患者さんの平均治療期間は約1年10ヶ月(n=99)でした。

「3ヶ月で終わる」って本当なの?格安矯正・D2C矯正の実態とは


「3ヶ月で終わる」「通院不要」といった格安マウスピース矯正の広告を、SNSで見かけたことがある方も多いかもしれません。

たしかに、前歯のわずかなズレなど軽度の部分矯正であれば、短期間で終わるケースもあります。

しかし、3ヶ月はかなり無理があるかもしれません。

というのも、歯が1ヶ月で動くのはせいぜい1㎜が限界です。
ということは、3ヶ月では3㎜しか動かせない、というのが事実。

このような格安マウスピース矯正は、噛み合わせや骨格の問題がある場合は適応外となり、無理な治療はかえって悪化を招くこともあります。

近年では、医師の診断をほとんど介さず、自宅にマウスピースが届くD2C型(Direct to Consumer:ダイレクト・トゥ・コンシューマー)の矯正サービスも登場しています。

レントゲンなどの初期検査を行う場合もありますが、噛み合わせや骨格の精密な評価までは行われず、仕上がりや安定性に課題が残るケースもあります。

矯正先進国アメリカでは、D2C型矯正の先駆けとして急成長したSmileDirectClubが、2023年末に破産・事業停止となりました。
仕上がりへの不満や顎関節のトラブル、継続課金などの苦情が相次ぎ、消費者団体や専門団体が注意を呼びかけた経緯があります。

実際、当院にも「思った仕上がりにならなかった」「噛み合わせが悪くなった」といったご相談が寄せられ、再治療によってかえって期間が延びたケースもあります。

「できるだけ早く終わらせたい」そんなお気持ちは、自然なことだと思います。

だからこそ、焦らずに“自分にとって無理のない方法かどうか”を見極めることが、後悔のない近道につながります。

なぜ人によって矯正期間がこんなに違うの?

友達は1年で終わったのに、私は2年って言われた…
SNSでは“半年で終わった”って見たのに…

そんなふうに、自分だけ時間がかかるようで、不安になる方もいらっしゃるかもしれません。

でも実は、矯正にかかる期間は、「どこまで整えるか」や「歯や骨格の状態」によって大きく変わります。

たとえば、
前歯の見た目だけを整えるのと、奥歯の噛み合わせまでしっかり治すのとでは、治療のゴールが異なるため、必要な期間も違ってきます。

中には、本人も気づいていなかった噛み合わせのズレが見つかり、「しっかり治したほうがいい」と判断されるケースもあります(実は、こうしたケースは少なくありません)。

また、
・抜歯が必要かどうか
・骨格にズレがあるか
・年齢による歯の動きやすさ
これらも、治療期間に影響を与えます。

矯正治療は、“この方法なら誰でも早く終わる”というものではありません。

だからこそ、自分の歯並びには、どんな治療が必要なのか。

医院選びの際は、こうした治療方針について、根拠を持って丁寧に説明してくれるかどうかも、一つの判断ポイントになると思います。

矯正治療が早く終わる人の特徴とは?

矯正治療には一定の時間がかかります。でも実際には、比較的スムーズに進み、早めにゴールを迎える方もいらっしゃいます。

では、どんな方が“治療が早く終わりやすい”のでしょうか?私の経験上、とくに大きく関わってくるのが次の5つです。

① 骨がやわらかく、歯が動きやすい

10代〜20代前半の方は、歯を支える骨(歯槽骨)がまだやわらかく、矯正力にしっかり反応してくれます。

とくに中高生では、成長そのものを利用して顎のバランスを整えることも可能です。

② スペースに余裕があり、抜歯せずに整えられる

もともと歯列に余裕がある方(たとえば歯が小さめ、すきっ歯傾向など)は、
抜歯をせずに整えられることも多いので治療計画がシンプルにまとまりやすくなります。

③ 骨格のズレが小さい

歯並びだけでなく、骨格のバランスも矯正の期間に大きく影響します。

顎の骨格のズレが少ない方は歯の移動に集中できる分、全体的にスムーズに進む印象です。

④ 目標が“部分的な改善”に限られている

「前歯の見た目だけ整えたい」など、噛み合わせは触らず部分的に治す場合です。
この場合、対象となる歯が限られているため治療期間は短くなります。

ただし、仕上がりや安定性を考えると、全体矯正との違いもきちんと把握しておくことが大切です。

⑤ 治療への協力度が高い

マウスピース矯正では、とくに「装着時間の管理」が大きなカギを握ります。

1日20〜22時間の装着が守れているかどうかで、治療が2〜3ヶ月ずれることもあります。
また、定期的な通院やチェックを怠らない方ほど、治療が予定通りに進みやすくなります。

歯列矯正の期間が伸びる人の5つの共通点

矯正治療を進めていくなかで、思ったよりも期間がかかってしまうケースに出会うことがあります。
ここでは、私たちの臨床経験をもとに、治療が長引きやすい5つの傾向を整理してみました。

① 装着時間が守れていない(マウスピース矯正)

マウスピース矯正では、「1日20〜22時間の装着」が基本のルールです。

これを1〜2時間でも下回る日が続いてしまうと、歯が想定どおりに動かず、次のマウスピースが入らないことも。

ちょっと油断した数日が、結果として治療を1ヶ月遅らせてしまう」そんなケースも実際にあります。

② 決められた来院間隔を守れない

定期的なチェックや調整は、治療をスムーズに進めるための大事なピースです。

お仕事や育児、引っ越しなどで通院が予定よりも空いてしまうと、そのぶん治療も止まってしまいます。

ちなみに当院では、オンライン診療(デンタルモニタリング*)を活用しています。
通院間隔を大きく空けても、日常に無理なく治療を続けていただける体制を整えています。

※フランス発のDentalMonitoring®社(Dental Monitoring SAS)が提供する、AIを活用した先進的な遠隔モニタリングシステムを採用しています。

>>オンライン診療とは「通院の負担を最小限に。精度を妥協しない、新しい矯正スタイル」

③ 治療方針が途中で何度も変わる

やっぱり抜歯した方がよかったかも…
ワイヤー矯正に切り替えたほうがいいかも…

こうした方針変更が続くと、治療計画の再設計が必要になり、結果的に治療期間が長引いてしまうこともあり得ます。

多くは“最初の診断の甘さ”が原因です。

矯正治療は、診断で7〜8割が決まると言われるほどです。

なので最初にゴールを見極め、正確な地図を描けるかが、成功のカギを握ります。

④ 抜歯・非抜歯の判断ミス

「できれば歯は抜きたくない」そう思うのは当然のことです。

ですが、非抜歯で進めた結果、歯が並びきらずに再治療が必要になることも。

逆に、抜かなくても良い歯を抜いてしまえば、噛み合わせや口元の印象に影響が出ることもあります。

この判断こそ、骨格や口元のバランスをふまえた“精密な診断”が欠かせません。

⑤ 治療中の虫歯や歯ぐきのトラブル

矯正装置がついていると、歯みがきが難しくなる場面も出てきます。

その結果、虫歯ができて治療が必要になったり、歯ぐきが腫れて装置を外すことになったり…。

こうしたトラブルがあると、どうしても治療は中断せざるを得ません。

普段のケアをしっかり行うことが、実は「治療期間を短くする一番の裏ワザ」だったりします。

「早く終わらせたい」方こそ、最初の“診断”がいちばん大切です

矯正治療って、歯を動かす技術がすべてだろう。

そんなふうに思われがちですが、実は違います。

「どう動かすか」を決める“診断”こそが、治療の土台であり、最も重要なステップです。

この診断には、矯正歯科ならではの“診断学”という、専門的な体系があります。

診断とは、ゴールまでの地図を描くこと

私たち矯正歯科医が見ているのは、歯並びだけではありません。

骨格のバランス、顎の動き、噛み合わせの接触点、口元の印象や安定性
これらすべてを立体的に読み解き、ゴールまでの“地図”を描くのが診断という作業です。

地図がなければ、目的地までどのように行けば良いか分かりませんよね。

まずは地図を描くところからはじめて、目的地を見極め、そこまでどのようなルートを辿って進んでいくかを詳細に決めていくのが「診断」というプロセスになるのです。

当院では、セファログラムによる骨格分析、噛み合わせの詳細な接触確認、必要に応じた3Dシミュレーションなどを通じて、「この方には、この順番で、こう動かすのが最適」という具体的な治療設計を行います。

「動かす」よりも「見極める」ほうが難しい

矯正は“動かす”よりも、“見極める”ことのほうが難しい。
これは、診療の現場で日々強く感じることです。

なぜなら、抜歯か非抜歯かの判断ミス、骨格のズレの見落とし、装置選びの誤り・・・
これら仕上がりの不満や再治療につながる多くのトラブルは、診断の時点ですでに始まっているからです。

「早く終わらせたい」という気持ちはとても自然なことです。

だからこそ、スタートを急ぐのではなく、「この治療は自分にとって本当に無理のない選択か」を、まずじっくり考えてみてください。

焦らず、最初にしっかり診断してもらう。
それが結果的に“いちばん早く終わる道”だと、私たちは考えています。

装置別・症例別にみる「リアルな治療期間」

診断によって「どんな治療が必要か」が見えてくると、装置の選び方や治療計画のイメージもぐっと具体的になります。

実際には、使用する装置やお口の状態によって、かかる期間は大きく変わってきます。

以下は、当院での治療経験をもとにした目安になります。

あくまで参考ではありますが、「自分に合いそうな治療法って何だろう?」と考えるヒントにしていただけたらと思います。

治療法期間の目安向いている方の特徴
ワイヤー矯正約1年半〜3年ガタガタが強い方、出っ歯や噛み合わせまで整えたい方
マウスピース矯正約1年〜2年半中等度までの歯並び・噛み合わせ改善を目指す方
部分矯正(片顎など)約3ヶ月〜1年前歯だけ少し整えたい方/気になる部分だけ早く治したい方
コンビネーション治療症例により調整装置を組み合わせて柔軟に対応したいケース

たとえば、こんな方がいらっしゃいました。

10代女性|叢生(ガタガタ)を非抜歯+インビザラインで改善(約2年・880,000円)

BEFORE
AFTER
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AFTER
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AFTER

ガタガタした歯並びが気になるとのことでご相談いただきました。

歯が並ぶスペースが不足していたため、全体のバランスを見ながら非抜歯での対応を計画しました。インビザラインで歯の傾きや位置を少しずつ整え、2年かけて前歯のデコボコが改善。仕上がりも自然で、歯並びが整ったことで表情にも明るさが増した印象です。

非抜歯でも十分なスペースが確保できるかどうかを丁寧に診断することが大切です。

10代女性|出っ歯・叢生を抜歯+ワイヤー矯正で改善(約3年8か月・836,000円)

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AFTER

前歯の突出感と歯並びのガタつきを気にされてご相談いただきました。

上下の前歯がともに前方へ傾き、叢生を伴う歯性の前突が見られる症例で、抜歯を伴うワイヤー矯正を適応しています。歯の傾斜や位置を丁寧に整え、3年8か月かけて噛み合わせと歯列のバランスを調整。笑顔が自然で、口元にすっきりとした印象が生まれました。

ただ抜歯をして並べるだけではなく、口元や笑顔の感じも踏まえると、診断の精度が鍵となります。

30代男性|受け口・叢生を非抜歯+インビザラインで改善(約1年10か月)

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AFTER

噛み合わせのずれと歯並びのガタつきを気にされて来院されました。

叢生を伴う骨格性の下顎前突に加え、下顎の左右差も見られる複雑な症例でしたが、非抜歯での対応を計画。インビザラインで歯の傾きと位置を精密にコントロールし、1年10か月で噛み合わせと歯列のバランスが整いました。

骨格的な課題があっても、丁寧な診断と設計によって、見た目と機能の両面で自然な改善が可能です。

20代女性|叢生・口元の突出感を抜歯+ワイヤー矯正で改善(約2年5か月・842,400円)

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AFTER
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AFTER
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AFTER

前歯の出っ張りと口元の突出感を気にされてご相談いただきました。

前歯の前方傾斜が強く歯槽性の上下顎前突で、治療の途中で挙式もあったためブライダルに向けての治療も行いました。抜歯でスペースを確保し、ワイヤー装置で前歯の傾きをコントロールしながら、歯列全体を整えました。

2年5か月の治療で噛み合わせと口元が自然に調和し、表情全体が柔らかく見えるようになっています。


このように、「どんな装置で、どれくらいの期間がかかるか」は症例ごとに本当にさまざまです。
だからこそ、まずは診断で“自分の歯並びに合った設計図”をしっかり描くことが何より大切なんです。

次章では、その診断プロセスについてご紹介していきます。どんな検査が行われ、どうやって治療方針が決まるのか。ぜひチェックしてみてください。

矯正治療の期間に関連してよくあるご質問(FAQ)

Q. 期間が短く済む人と、長くかかる人の違いはなんですか?

A. 「どんな装置を使うか」よりも、「どれだけ正確に診断されているか」そして「どれだけ日常を味方につけられるか」が、大きな分かれ道です。

たとえば
・マウスピースの装着時間が守れない
・通院が不規則になる
・診断が甘く、途中で「やっぱり抜歯が必要だった」と方針が変わる

こうしたひとつひとつの積み重ねが、治療期間に“確実な差”を生みます。

逆に言えば、「正確な診断」と「治療が止まらない環境」さえ整えば、最短ルートを走ることは十分可能です。

当院では、初診時の立体的な診断と、スマホによる遠隔モニタリング(Dental Monitoring)を組み合わせて、通えない時期でもしっかり管理。

「早く終わらせたい」その気持ちを、“現実の形”にする仕組みがあります。

>>オンライン診療とは「通院の負担を最小限に。精度を妥協しない、新しい矯正スタイル」

Q. 他院で「1年で終わる」と言われたのですが、本当にそんなに早く終わりますか?

A. 症例によっては可能ですが、慎重な見極めが必要です。

「1年で終わる」というのは、軽度のすきっ歯や前歯だけを動かす部分矯正など、かなり限られたケースです。

中には「本当は抜歯が必要」「骨格のズレが見落とされていた」といったケースもあり、治療の途中で想定より長引くことも。

まずは“その治療で本当に整うのか”を、客観的な診断で確かめておくことが大切です。

Q. 途中で装置を変えることはできますか?

A. ケースによっては可能ですが、最初の診断でしっかり計画を立てておくことが前提です。

たとえば、「最初はワイヤーでしっかり動かして、仕上げをマウスピースで仕上げる」など、当院でもコンビネーション治療を取り入れています。

ただし、診断の段階で組み込んでおく必要があります。治療途中で大きく方針を変えるのは、期間や仕上がりに影響するリスクもあるからです。

Q. 仕事や育児で通院が難しいのですが、それでも矯正できますか?

A. はい、可能です。

当院では「通院回数を減らせる仕組み」として、スマホで状態を送れる遠隔管理システム(Dental Monitoring)を導入しています。

これにより、頻繁に通わなくても治療が進められる体制を整えています。
多忙な方でも「続けやすい矯正治療」をご提案できるよう心がけています。

Q. 「最短で終わらせたい」と伝えたら、治療内容が変わることはありますか?

A. ご希望にはできるかぎり寄り添いますが、「最短=最善」ではないこともあります。

たとえば、抜歯が必要な方を無理に非抜歯で進めると、あとで噛み合わせがズレたり、後戻りの原因になることも。

「早く終わらせたい」というお気持ちは大切にしつつ、その中で“後悔のない方法”をご提案するのが当院の方針です。

Q. 矯正が終わったあとも、リテーナー(保定装置)はずっと必要ですか?

A. はい。治療直後は、歯が元に戻ろうとする「後戻り」を防ぐため、リテーナーの装着が必要です。

矯正が終わったばかりの歯は、まだグラグラと不安定な状態。放置すると、せっかく整えた歯並びが戻ってしまうこともあります。

当院では、治療内容や年齢に応じて、「いつまで・どのくらいの時間装着するか」を個別にご案内しています。

最初の半年〜1年は「1日中」、その後は「夜間のみ」など、段階的に減らしていくのが一般的です。

この保定期間は、歯並びを一生モノにするための仕上げとお考えください。

まとめ:焦らず、自分に合った“矯正のかたち”を

矯正にかかる期間は、「どこまで整えるか」「歯や骨格の状態」「装置の種類」などによって大きく変わります。

大切なのは、“自分の歯並びにとって、どんな治療が必要か”を正しく知ること。そうすれば、治療中も納得感を持って進められるはずです。

まずは、今の状態を知るところから。
カウンセリングで、お話ししてみませんか?

矯正相談実施中スマイルアクセス矯正歯科では、来院・オンラインで矯正相談も実施中です。相談料はかかりません。

こんなこと聞いて大丈夫かな?」と思うようなことも、どうぞ気兼ねなくご相談ください。

矯正にまつわる不安や疑問には、矯正医が丁寧にお答えします。

もちろん、カウンセリングを受けたからといって、すぐに治療を始める必要はありません。
ご説明を聞いた上で、じっくりご検討いただければと思います。

相談だけOK。相談料はかかりません。

 

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