smile access 矯正歯科|マウスピース型矯正装置(インビザライン公式スピーカーが監修)

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ガタガタ 20代男性(496)

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患者 28歳男性
主訴 歯ならびのガタガタ
診断名 UR7/LR7クロスバイトと上下叢生を伴うAngleⅠ級sk.1不正咬合
治療内容 マウスピース型矯正装置(インビザライン)、部分的に上顎前歯部にワイヤー併用
抜歯の有無 非抜歯
治療期間 2年
費用(税込) 594,000円
リスクと副作用 痛み等、歯根吸収/歯肉退縮、後戻り、むし歯・歯肉炎の可能性。

精密検査の結果、UR7/LR7のクロスバイト(交叉咬合)と上下の叢生を伴う AngleⅠ級(sk.1)不正咬合 と診断しました。奥歯の前後関係はⅠ級で大きなズレは強くない一方、奥歯の噛み合わせのズレとスペース不足が原因でした。

治療はインビザラインを主体に非抜歯で計画し、歯列全体のバランスとかみ合わせの安定を意識しながら段階的に改善を進めました。

終盤、UL2のローテーションがわずかに残ったため、仕上げの精度を高める目的で上顎前歯部に部分的にワイヤーを併用しています。

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